耳管という中耳と上咽頭(鼻の奥及びのど上部)介して細菌類が侵入するために発症します。小児の場合では風邪で誘引する場合が圧倒的に多く、放置は慢性化、滲出性へと移行するといわれています。タイプ別では下記のとおりです。